診療案内

診療科目

整形外科・内科・外科・リウマチ科・放射線科・リハビリテーション科

診察時間

受付時間
  • 【初めて来院される方・半年以上来院されていない方】
    • 午前診:9:00 〜 12:00
    • 午後診:17:00 〜 19:00
  • 【再診の方】
    • 午前診:9:00 〜 12:30
    • 午後診:午後診:17:00 〜 19:30
   
午前診 9:00 〜
13:00
  • 院長
  • 高橋 佳史
  • 院長
  • 院長 (第3)
  • 森 英隆 (第3以外)
  • 院長
  • 院長
  • 院長 (第2・第4)
  • 高橋 佳史 (第1・第3)
午後診 17:00 〜
20:00
  • 院長
  • 院長
  • 院長
  • 高橋 佳史 (第1・第3・第5
     17:30~)
  • 古瀬 洋一 (第2・第4
     17:30~)
  • 院長

※日曜日と祝日、水曜・土曜の午後は休診です。

健診・予防接種

健  診 企業健診、大腸ガン、肺ガン健診
予防接種 インフルエンザ、風疹・麻疹混合ワクチン、肺炎球菌など
その他 ネブライザー吸入、睡眠時無呼吸症候群(SAS)、呼吸機能検査、禁煙外来など

各種診断書

難病指定診断書、公害認定等更新見直しなど行います。
*詳細は受付にご相談ください。

各種画像検査

当院では単純X線検査、CT検査、MRI検査、骨密度検査、
大腸カメラ、などが行えます。

放射線科

リハビリテーション

~外来リハビリテーション開始までの流れ~

当院を受診していただき医師の診察の際、リハビリテーションを希望していることをご相談下さい。
*他医療機関から当院へ受診される場合は紹介状(診療情報提供書)があればスムーズに進みます。

医師の指示(リハビリ処方箋)のもとリハビリテーションの開始となります。

受付

毎月初めの受診の際、保険証を確認させて頂いております。
*発熱等がある場合はお申し出ください。

健康保険証・医療証が変わった、会社を退職した、改姓した、住所・電話番号が変わったなどの場合、受付にお申し出ください。

初診の方は受付に問診票を用意しております。
必要事項を記入の上、保険証と一緒に受付窓口にお出しください。
*紹介状をお持ちの方は受付にお出しください。
*検尿をお願いする場合があります。

*受付窓口が閉まっている時間帯は受付にある受診票に氏名を記載し、希望する診療内容に〇をお付けください。

笑顔での対応を心がけています。
お気軽にお問い合わせください。

マイナンバーカード(マイナ保険証)
ご利用のお知らせ

マイナンバーカード(マイナ保険証)を利用したオンライン保険証資格確認システムを通じて、薬剤情報や特定健診情報等を取得・活用することにより質の高い医療の提供ができるようになります。
患者様には正確な情報を取得・活用するために、マイナンバーカード(マイナ保険証)の利用にご協力をお願い致します。

お薬の新しい受け取り方はじまりました

  • 国の制度として、令和4年4月から「リフィル処方せん」が導入されました。
  • 例えば、長いあいだ同じ薬を飲んでいるなど病状が安定し、
    通院をしばらく控えても大丈夫と医師が判断した場合が対象です。
  • 医療機関で処方せんを毎回もらわず、同じ処方せんを薬局で最大3回まで繰り返し使用できる仕組みです。
    くわしくは、医師にお聞きください。

*投薬量に限度がある医薬品や湿布薬はリフィル処方せんにできません。

外来感染対策向上加算に関するご案内

当院は、院内感染防止対策として、必要に応じて次のような取組を行っています

  • 感染管理者である薬剤師・妻鹿真紀が中心となり、従業員全員で院内感染対策を推進します。
  • 院内感染対策の基本的考えや関連知識の習得を目的に、年2回の研修に参加します。
  • 感染性の高い疾患(インフルエンザや新型コロナウィルス感染症)が疑われる場合は、一般診療の方と分けた診療スペースを確保して対応します。
  • 標準感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、従業員全員がそれに沿って院内感染対策を推進していきます。
  • 感染対策に関して基幹病院と連携体制を構築し、定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け院内感染対策の向上に努めます。

「個別の診療報酬算定項目の分かる明細書」の発行について

当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、
領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行することと致しました。

*明細書には、使用した薬剤の名前や行われた検査の名称が記載されています。

一般名処方加算について

現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しており、後発医薬品のある医薬品について特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。

ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

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